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え・エエッ?イニシエーションの評判!

読みやすく面白かったです。。2度読めるとレビューにもあったんですが!まんまと2度読みしました!いつもおもしろいです。

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2017年03月04日 ランキング上位商品↑

イニシエーションイニシエーション・ラブ 【電子書籍】[ 乾 くるみ ]

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同じ「たっくん」なのにSideAは「鈴木夕樹」SideBは「鈴木辰也」。side-Bは積極的な美弥子に嫌悪感を持ち!美弥子の誘いにのってしまうたっくんも最低だな・・・と!思いながら先に進み!最初に感じた疑問が!ここでは違和感に変わり!そして終盤。読了後に!数々の著者の罠をひとつひとつ!ひもといていくことを楽しめる方には!面白い小説です。このようなトリックがあるなんて 衝撃です。大変面白かったです。koboだから電車のなかのスマホ読みに最適です。恋愛小説としてはまったく楽しめません。初めての電子書籍でしたが買ってよかったです。先に映画を鑑てしまいました。犯人対探偵(対読者)ではなく!著者対読者という構図。女を体現したような本ですね。(直接のネタバレありませんが、ヒントにはなってしうかも)機会あるごとに、メディアに取り上げられ、気になっていました。。人気なので試しにポチ!まだ読んでないのですが!読んだら追記します(*´▽`*)これから読もうと思います。登場人物の描写も!心の中の悪い部分や損得勘定とか・・・人間臭いところがかえって読みやすかったですし!時代設定が昔だった割には!背景に邪魔されることなく新鮮に読めました。時代背景はかなり昔ですが、違和感もなく、なかなかよかったです。。文中の違和感を所々感じつつ!最後の二行で「は???終わり?」とても確認の為に読み返す気にはなれません。評価も高かったので楽しみです。推理小説を読む人なら簡単にトリックが分かってしまい!肩透かしになってしまうのでしょうが!そうでない人は最後の2行で驚くでしょうね。映画のあと電子書籍で「イニシエーション・ラブ」を読み、映画の展開がよくわかりました。最後までわかりませんでした。ミステリーとして読んだからかなぁ。side-Aは違和感と言うより疑問点が多く!でも!読み進めていくうちにその疑問も頭から離れてしまいました。(^◇^;)読みたいときに読めるから最高です。著者の構成や小ネタの積み重ね等の周到さや”技術力”にはうなりますが!こんなのも有かという程度の感想でした。みごとに騙されました。登場人物たちが生きた時代を同時代と云える世代であり、殆んどの本格物、新本格物を読んでき人間でたすが、ストリーのつまならさに我慢しながら、かなり警戒しつつ読みましたが、読了後に全体像とトリックの詳細を理解するのに、かなり注意深い再読と確認作業が必要でした。あの文章をもう一度は苦痛です。表紙は可愛らしいのに!その実裏では。まさに戦慄のミステリーです。私は騙されました。大どんでん返しを期待して!途中のつまらない文章を我慢ガマンがまん。やっと読みました。必ず2度読みすることになるでしょう。読み始めた時は、平凡な恋愛小説かと思いきや〜ラストの場面でハテナ?そして読み返さずにはいられません・・2度目は最初の印象を覆す全く別の小説に。でも時系列は意識したほうがより面白くなると思います。すみません。ストーリーの展開がリアルな分!ミステリー小説よりも怖い。同じような事が身近に起こった人も多いのではないでしょうか。もう一冊!マユ目線で書いたらどうでしょうかね?ある意味マユの態度がミステリー。原作と映画とは最後は違っていましたが!それぞれに興味深く!楽しめました。結構面白かったです。。こんな手法もあったんですね。恋愛小説を読みたい人はどうぞ。ネタが命の小説だから、その内容は記せないけど、細かく計算され、綿密に構成されたパズルのような小説。ほんとに2度読むかなー?って思いましたが2度読みました!(笑)パッと読んだ感じは普通の恋愛小説ですが最後で「えっ!?」ってなりました。表面的には単なる恋愛小説ですが!やなり推理小説の範疇にはいるのかな。女性の怖さに震えます!淡々と進むストーリー展開も物足らないし、この内容って・・・ミステリー・サスペンスなの???他の方のレビューを参考に、購入しましたが・・・正直言って楽しめませんでした。一度読み終えた後で読み返す時に、電子書籍でなく本で買えばよかったと少し後悔しました。私には合わなかったようです。別れたマユの回想シーンでわけがわからなくなりました。とってもおもしろかったです!思わず2回読みたくなるの評判通り、最後に恐ろしい結末が待ってます。この手の本を読みこんでいる方には物足りない・・・というレビューがあったのですが!そうでもなかった私には『おおぉっ!』と唸ってしまうような結末でした。